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既に5世代目に入ったMOTTA
FAMILYは、常にレザーを手から離すこと無く現場に
生きてきましたし、今後もそれが変わることはないでしょう。
手作りの靴職人であったMOTTA創立者の父親も、創立者のALFREDOがレザー製造者として、彼の顧客のレザーをなめすことの難しさを嘆いていたと同様に、彼の顧客からの数々の要求に応えられるレザーを見つけることの難しさを嘆いていたものでした。
Alfredo Motta社は1912年に、当時皮革の用途としては靴に次いで2番目であった手袋用の皮革加工業者として創立されました。 1/6 | >>
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